富士見高原リゾートはオールシーズン遊べる一大リゾートです。四季を通じて、すべてのみなさんに楽しんでいただけます。

富士見高原マップ

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富士見高原リゾートイラストマップ

富士見高原リゾートイラストマップ

諏訪市・茅野市・富士見町 観光マップ

そば処おっこと亭

そば処おっこと亭

富士見町産の香り高いそば粉を100%使い、そば粉8割で打つ二八そばが当店の人気。素朴でしっかりした味わいのそばが堪能できる。隣接のふるさと体験館では、そば打ち体験もできる。そば打ち体験は要予約。

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井戸尻考古館

井戸尻考古館

井戸尻遺跡などで発掘された約2,000点もの出土品を公開している。石器の研究を中心とした「縄文農耕論」の検証と、縄文土器の文様から縄文人の精神世界を読み解くことを展示の軸に、縄文時代の生活や文化を再現。国重要文化財「藤内遺跡出土品」や長野県宝「水煙渦巻文深鉢」をはじめとする非常に優れた造形の土器400点余り、1,400点近い石器などを展示している。

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道の駅 信州蔦木宿

道の駅 信州蔦木宿

宿場風の落ち着いた建物と天然温泉“つたの湯”は、旅人の心と癒しの場として好評。また、手打ちそばなどの食事処、お土産、地元物産の直売所など多彩な施設が揃う道の駅となっている。

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高原のミュージアム

高原のミュージアム

信州富士見高原の自然と、ゆかりの文人たちの資料を紹介・展示する郷土博物館。「アララギ」の歌人伊藤左千夫をはじめ島木赤彦、斎藤茂吉、詩人・尾崎喜八などの資料を常設展示している。

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ゆ~とろん水神の湯

ゆ~とろん水神の湯

硫黄臭の漂う湯は、pH9.93と強いアルカリ性の単純硫黄泉で、美人づくりの湯として評判。浴場は2か所ある。内湯のほかに樽風呂や洞窟風呂など趣向を凝らした露天風呂がそれぞれ4つずつあり、日替わりで男女を入れ替えている。館内には、カラオケなどは置かず、静かに寛げる休憩室、レストランなどを備え、リラクゼーションルームや有料の個室も用意されている。

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富士見パノラマリゾート

富士見パノラマリゾート

八ヶ岳連峰の大パノラマを望むマウンテンリゾート。花の百名山「入笠山」へのトレッキング、日本最大級のバイクフィールドでのマウンテンバイク、パラグライダーなどが楽しめる。

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編笠山・西岳

編笠山

編笠山(あみがさやま)は、八ヶ岳連峰を構成する山の一つ。標高は2,524m。八ヶ岳の最南端に位置する山。頂上からは富士山等の見事が眺望が得られる。
西岳は、西山麓から眺望すると、編笠山と並んだ円錐状の山容は兄弟のような存在だが、登山者の数も少なく八ヶ岳連峰の中にあって最も静かな山。山頂までの直線登りは変化に乏しいが、最短距離で高度を稼ぐため、時間をかけずに山頂に立てられるため、日帰り登山には最適な山。

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入笠山・入笠湿原

入笠山

入笠山は、赤石山脈(南アルプス)の最北部にある山で、いわゆる「南アルプス前衛の山」の一つ。山頂近くまでゴンドラリフトや路線バスが通じているため、比較的容易に登頂することができる。山頂からはほぼ360度の大展望が広がり、南・中央アルプス・八ヶ岳はもとより富士山や、遠くは北アルプスも望める。
入笠湿原は、富士見町唯一の高原湿原。6月から9月まで80種類以上もの花が次々と咲き競い、花トレッキングを楽しむことができる。6月後半にはすずらんの大群落を見ることができる。

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白樺リゾートファミリーランド

白樺リゾートファミリーランド

白樺湖の東畔、白樺リゾート池の平ホテルを中心に広がるレジャーランド。遊園地、美術館、温泉、四季の草花が楽しめる展望リフトなど、一日では遊びきれないほどの多彩なアトラクションや施設が揃う。たっぷり遊んだ後は、メルヘンムードあふれる世界の影絵・きり絵・ガラス・オルゴール美術館へ。影絵の巨匠・藤城清治氏の幻想的な世界が広がる。
11月上旬~4月中旬は休園。

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白樺湖温泉すずらんの湯

白樺湖温泉すずらんの湯

白樺湖のほとりに建つ日帰り温泉施設。露天風呂はもちろん、内風呂からも湯につかりながら、間近に広がる湖を一望できるのが魅力。湯はアルカリ性で、つるつるになると評判。

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ピラタス蓼科ロープウェイ

ピラタス蓼科ロープウェイ

横岳の山麓から坪庭を結ぶロープウェイ。通年運行しており、100人乗りのゴンドラで空中散歩が楽しめる。山麓駅から山頂駅までは全長2,147m。標高差466m、所要約7分。山頂駅周辺には坪庭の散策路が広がり、縞枯山や横岳、八ヶ岳の稜線が一望できる。

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蓼科湖レジャーランド

蓼科湖レジャーランド

蓼科湖畔にあるレジャーランド。ローボート、ペダルボートなどのほか、湖畔にはゴーカート、パターコースなどがあり、施設は充実している。蓼科高原の豊かな自然も併せて楽しめる。

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御射鹿池

御射鹿池

御射鹿池(みしゃかいけ)は、国道191号線「湯みち街道」、奥蓼科温泉郷入り口にあるため池。日本画家・東山魁夷の「緑響く」の名画のモデルとなったともいわれる池。秋の紅葉も絶景。

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横谷渓谷

横谷渓谷

奥蓼科温泉郷にある横谷渓谷は、信州随一の紅葉の名所。トレッキングのコースに沿っていくつかの滝があり、夏は涼しく、冬は氷結して「蓼科高原クリスタルフェスティバル」の氷瀑群としてライトアップされる。10月半ば~11月初めの紅葉の時期など、多くの人が訪れる。

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茅野市尖石縄文考古館

仮面の女神・縄文のビーナス

八ヶ岳西麓にある尖石遺跡(特別史跡)は、約5000年前の縄文中期を代表するもの。一帯では200以上の住居跡や多数の土器が発見され、かつてこの地に集落が形成されていたことが分かる。隣接する茅野市尖石縄文考古館では、国宝である棚畑遺跡出土の土偶(縄文のビーナス)や、重要文化財に指定されている中ツ原遺跡出土の土偶(仮面の女神)などを展示している。

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湯川温泉 河童の湯

湯川温泉 河童の湯

古くから地区に伝わる「滝の湯川のお洗馬淵の河童」の言い伝えから名づけられた、静かな田舎の温泉。露天風呂もある。

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玉宮温泉 望岳の湯

玉宮温泉 望岳の湯

周囲を田園に囲まれ、たいへん眺望がよく、浴室から東に八ヶ岳、西に西山、北アルプス・南アルプスが望める。1週間ごとに男女浴室を入れ替えているため、東西の眺望を楽しむことができる。

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諏訪大社

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全国各地にある1万余ある諏訪神社の総本社である諏訪大社。諏訪湖の南側に上社前宮と本宮、北側に下社春宮と秋宮が鎮座している。上社本宮、下社秋宮、下社春宮は幣拝殿と片拝殿のみで本殿を持たない諏訪造りという独特の造り。また、上社本宮の境内には、徳川家康が造営し寄進したと言われる四脚門など貴重な建造物が数多く残り、六棟は国の重要文化財に指定されている。

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諏訪湖

諏訪湖

諏訪市・下諏訪町・岡谷市にまたがる県内最大の湖。周囲15.9km、面積13.3平方km。東岸一帯は公園として整備され、足湯やジョギングロードなどを利用可。約30分ごとに出航する遊覧船、足こぎボートも楽しめる。冬になると湖が全面結氷して亀裂が入る、「御神渡(おみわたり)」とよばれる現象は、近年暖冬で見られることも少なくなった。

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霧ヶ峰高原

霧ヶ峰高原

車山から鷲ヶ峰にかけて、ゆるやかな起伏が続く高原。レンゲツツジやニッコウキスゲ、マツムシソウなど、季節の高山植物が緑の草原を色とりどりに染め上げる。富士山やアルプス、八ヶ岳連峰など、日本が誇る名峰を一望できる。
また、一帯に豊かな上昇気流が発生し、グライダーの飛行に適しているため、日本グライダー発祥の地としても知られている。

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八島ヶ原湿原

八島ヶ原湿原

国の天然記念物に指定されている三大湿原の一つ。南北620m、東西1,050mの卵形をしており、西に八島ヶ池、東側に鎌ヶ池があり、その中間に鬼ヶ泉水と呼ばれる池がある。この湿原は、およそ1万2千年が経過したとされ、本州ではもっとも古いとされている。生息する植物は約260種類。散策コースとして遊歩道も整備されている。

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諏訪湖オルゴール館 奏鳴館

諏訪湖オルゴール館 奏鳴館

日本電算サンキョーのコレクションを収蔵する博物館。ヨーロッパやアメリカのアンティークオルゴールを中心に約120点を展示。なかには150年以上前のものもあり、変遷が分かる。2階では145年前スイス製のアンティークオルゴールの生演奏を聴くことができ、製作体験も可。人形作家・若月まり子氏の妖精人形展「夏の夜の夢」常設。オリジナルグッズ販売コーナー、オルゴールの音色を聴きながら休憩できる喫茶室がある。

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サンリツ服部美術館

サンリツ服部美術館収蔵・国宝「白楽茶碗・不二山」

国宝の「白楽茶碗・不二山」をはじめ、茶道具を中心とした工芸品、日本・東洋の絵画・書蹟など、古美術の優品を収蔵。年数回の企画展で順次紹介している。服部一郎記念室では近現代の西洋絵画を展示しており、東西両洋の美術が楽しめる。

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片倉館

片倉館

日本最古のクア施設。一度に100人以上が入れる大浴場は、「千人風呂」と呼ばれ親しまれている。大理石浴槽の底に玉砂利が敷かれた独特の造り。

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高島城

高島城

約400年前、豊臣秀吉の武将、日根野織部正高吉(ひねのおりべのかみたかよし)によって築城された。当時諏訪湖の水が城際まで迫り湖上に浮いて見えたことから、別名・諏訪の浮城と呼ばれた諏訪氏の居城。

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諏訪市原田泰治美術館

諏訪市原田泰治美術館

諏訪市出身の画家、原田泰治の作品を中心に展示する美術館。朝日新聞に連載した『原田泰治の世界』で描かれた作品の他に、日本のふるさとや四季を描いた作品が並ぶ。

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すわっこランド

すわっこランド

諏訪湖畔に建つ健康運動施設。和風と洋風の2種の浴場には、それぞれ露天ぼるや寝湯などを配置し、男女が週替わり。温水プールやマレットゴルフ場なども備え、多目的に対応している。

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万治の石仏

万治の石仏

諏訪大社下社春宮の旧参道脇にある不思議な石仏。胴石に1660年(万治3)の銘がある。春宮の鳥居を造る際、この石にノミを入れたところ血が流れ出し、驚いた石工が霊の宿る石として阿弥陀如来に祭ったという。高さ2mの自然石の上に小さな頭がのった石仏で、画家の岡本太郎が「こんなにおもしろいものは見たことがない」と話したことから、観光客が訪れるようになった。

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ハーモ美術館

ハーモ美術館

アンリ・ルソーやグランマ・モーゼスなど、世界的に貴重な素朴派の絵画を常時展示している。晴れた日には富士山が眺望できる絶好の地にあり、諏訪湖の自然と共に作品を鑑賞することができる。併設のティーセントホールでは音楽会や講演会などもでき、ジャンルを問わない芸術文化の発信基地になっている。湖に面したティールーム、オリジナルグッズと雑貨が揃う売店のみの利用も可能。

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ロマネット

ロマネット

施設充実のクアハウス型日帰り温泉。ステンドグラスがはめ込まれたローマ風呂や本格的なフィンランドサウナのほか、水着着用のドイツ型バーデプールやスチームサウナなども備えている。

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塩嶺御野立公園

塩嶺御野立公園

塩嶺御野立公園(えんれいおのだちこうえん)は、塩嶺峠のちょうどてっぺんにあたるところにある。
園内には、キャンプ場、グラウンド、塩嶺閣(休憩所)、展望台などがあり、特に展望台からは、諏訪湖、八ヶ岳、富士山、北アルプスなどを望む絶景が広がり、「関東の富士見百景」に選ばれています。また、小鳥の森としても非常に有名で、日本の音風景100選にも選ばれている。

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イルフ童画館

イルフ童画館

岡谷出身の童画家、武井武雄の作品を中心に展示。1階は約2,000冊の絵本を自由に見ることができる絵本ライブラリー。2階は日本と世界の童画家の作品を紹介する企画展示室。3階が武井作品の展示フロア。自ら「童画」という言葉を生み出し、子どもの心にふれる絵の創造を目指して「童画の世界」を確立した、武井の童画や版画、刊本作品など展示している。

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小坂観音院

小坂観音院

武田信玄との間に勝頼をもうけ、甲斐から諏訪に戻ったとされる由布姫が25歳で夭折するまでの生涯を過ごした場所として井上靖によって描かれ、信玄、山本勘助も足繁く通った物語の重要な舞台。
諏訪湖を望む丘の上にひっそりと建ち、山門から境内まで樹齢700年以上といわれるサワラ並木が続く。
厳かな雰囲気の境内には、由布姫を祭った供養塔が建てられている。

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